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聞き役に徹することを誓って…

いよいよ明日から、
ぴょんきちは故郷秋田に帰ります。
いえ~い、1年ちょっとぶりだー(^-^)ノ

その前に・・・
と、「思い立ったが超吉日性格。」

今日は夕刊を速攻終わらせ街にくりだし、
友達の誕生日プレゼントと、
自分の服を買っちゃいました。←は全く予定外(^^;)

ってそれは余興でありまして、
わっしょい!電車を乗り継ぎ、
降り立つはアヤツのいる最寄駅・・・

というわけで、
まきじ襲撃完了致しました(^0^)/

「聞き役に徹する」という任務も
なっなななななんとか遂行(?)でき、
これでゆっくり帰郷することができます。

ピンチの時は、いつでも本当に襲撃するでよ、ハイ。

手探りかもしれないけど、
いろんな角度から、良い方向を探していこうよ!

確実に言えることは、

君は一人ではないってことだ。

「同志。」
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親友と会う約束をする。

日記、ご無沙汰です(^^;)
最近おサボりモード全開でまっこと申し訳ありましぇんでした。

「テレパシーかいな!??」と思った。

♪わたしーだけがぁ、わたしの恋をーー
 あーーみっかっくにんーーー♪♪
 
エスパー魔美ばりに。
昔はタカスギ君はビジュアル的にどうかなって
思ってたけど、今では許容範囲(^-^)/

って長い前振りはいいとして(^^;)

お風呂に入って、ツラツラいろんなことを
考えいた。
太もものたるみが気になるぅ・・・って違うって。

今週の土曜、約1年ちょいぶりに故郷秋田に帰省する。
その際にどうしても会いたいなぁって思う友達がいて、
連絡してみなくっちゃなーと思っていたら・・・

携帯がけたたましく鳴り、出てみたらなんとその友達だった。

「元気にしてらが~?いつ帰ってくんの?」と彼女の声。
どうやら仕事の帰りに、ふと電話をかけてみたくなったらしい。

「今の今、おめ~のこと考えてたとこだ~。」
と、ちょっと興奮ぎみに久々の会話に夢中になってしまった。

友達って、とってもありがたい。

表面的な浅い人間関係の構築は、
私は不器用すぎて要領良く築けない。
でも時として、その必要性を感じざるを得ない中で、

私とまっすぐ向き合ってくれる友達の存在は、
とってもとても大きい。

私はいつも威勢ばっかりよくて、
気合がからまわりしていることばかりだけど、

ずっとずっと大切にしていきたい人達がいる。
「おまえはおまえだから」って、認め合える人達だ。

・・・そうこう日記を書き進めていたら、
また↑とは他の、秋田の親友から電話がかかってきた。
中学校野球部時代からの親友だ。

私が帰郷する期間は野球で遠征に行ってるので
会えないらしい。残念。

「た○く、お前とはずっと親友だからな」
       ↑
 (彼からのたっての希望で記載。)

日記で宣言しろって言うんだもん(^^;)

おう!これでいいべかのー?

幽体離脱を経験する。

集金が始まり、ドタバタと毎日を過ごしている。
8月も終わりに近づき、残暑はまだまだ厳しいけど、
暗くなる時間が早くなったなぁ~などと、
夏の終わりを感じてしまう今日この頃である。
夏を振り返って、、、
今年は例年にも増して、心霊特集のテレビ番組が多かった
ような気がする。それらを目にするたびに、
「うぅっ」っと低くうめいてしまう自分がいた。

私は、霊の存在は信じているけど、実際見たことはない。
奨学生になってから初めて、金縛りにあうようになった。
それはまぁ、疲れからだろうと思う。

今年の春先に、幽体離脱を経験した。

その日は、かなり疲れてた。
夕刊後拡張に出たりして、クタクタになって帰宅し、
玄関から布団までの道のりにジャージを脱ぎ捨て、
そのままバタンと寝に入った。
疲れすぎて寝つきが悪いのかなぁなどと、
まどろんでる中でぼんやり思っていると、
きゅうにふわっと何かから離れる感覚に襲われた。

暗闇の中で、でもはっきりと、
左腕を伸ばして、その上に頭をのせて横になってる
自分の姿を見てしまった。
「ななななな???」と驚愕していると、
フワフワしている自分はゆっくりとドアの方へ動きだし、
下には脱ぎ捨てたままのジャージが見えた。
玄関ポストの取っ手に手が届きそうになって、
急に激しく恐ろしくなって、「戻らなくちゃ!」と思い、
ユーターンしたら、自分の体に戻ることができた。
クターと疲労感いっぱいな感覚のままガバッと顔を上げ、
思わず声にならない悲鳴をあげてしまった。

友達に話しても、今のところ鼻で笑われている。
信じてもらえないのは仕方がない気がする。
高校時代、自分の姉が、
「なんか昨日幽体離脱しちゃったよ」と顔色悪く言っていたが、
「またまたまたまた~」と全然信じてなかった自分がいたし。

でもその1件から、霊がいるかどうかも判断がつかないという
考えから、霊的なものはこの世に存在するんだろうなぁと
考えをあらためた。
やっぱ実感ってものは恐ろしい・・(><)ふい~

しかし!
おばけとか怖い話しとかが、大の大の大の苦手なので、
たまに朝刊中の暗がりの中でふと怖くなると、
「おじいちゃんおばあちゃんお守り下さい。」と
天国の祖父母に、声をあげて必死に手をあわせるのであった。

左利きの私。

お客さんの横で、契約カードを作成していると、
ほとんど決まって言われることがある。

「あら~、よく左で器用に書くわね~」

そして、
「親御さんは、直したりしなかったの?」
「左利きって器用なのよね」
と続く。

私は、箸も、鉛筆も、包丁も、すべて「左」だ。

小学生の時、担任の先生から書き方鉛筆を渡され、
右利きに直すように指導された。
5年生の時の夏休みの宿題に、
あいうえおを右手で書きなぞるプリントを30枚も
出された。

よく親や先生に質問した。
「なんで右利きに直さないといけないの?」って。

「みんな右利きだからだよ」
そう言われても、ちっとも納得できなかった。

というわけで、
渡された書き方鉛筆をほっぽりなげ、
出された宿題は全く手をつけず、
ぴょんきち右利き矯正作戦は失敗に終わった。

左利きだからって得したなぁってこともないけど、
左利きだから不便だって思ったことも特にない。

でも、社会が、右利きに便利なように考えて作られてる
ってことを、左利きゆえに気づきやすいこともある。

例えば・・・
自動改札口も、自動販売機のお金を入れるところも
右についている。
センター試験の数学の問題は、左に問題が書いてあり、
右に計算スペースが空けてある。

私は普通に左手をクロスすることで、それらに対応している。

「左利きは器用」ってのは、私には当てはまらないと思う。
箸は左だけど、書くのは右に直された人がいるならば、
それは間違いなく器用だと思うが、私はすべて左だから、
器用な根拠がなかったりする(^^;)
っていうか、てんで不器用。。

と、なんでツラツラ書いているのかというと・・
右利きの人から見て、そんなに左利きは不思議なものなのかなぁと
たまに???と思ってしまうからなのであった。

だって私には右利きの人がごく自然なんだもんさぁー。

でも、左利きで珍しくてお客さんに名前を覚えられたりするから、
お徳なのかもしれないなぁ~。
ニヤリ(^へ^)

家族って…

おうちのネット復活です(^-^)/
さぁてとぉ、日記を書くぞーと思ってサイトを開いたら、
またまたまたチャットにはまっちゃってました・・

というわけで、朝刊後の執筆です。
台風なんてどこ吹く風!!
0(^-^)0気合だわっしょい!しょいしょい!!

この間の24時間テレビが激熱だった。
「家族って何?」のテーマのもと、
森末慎二が息子のために片手大車輪を廻ってみせたり、
研ナオコが母親として85キロを完走したり・・
涙腺緩みっぱなしで見ていた。

親の姿って、ものすごい影響力があると思う。

うちの母親は看護婦をやっている。
物心ついた頃から、母は夜勤で夜、家を空けることも
しばしばだった。私は根っからのさびしがりやだったから、
それがとっても嫌だった。母がいない日は泣いてばかりだった。

小学校1年生の時のある日、お昼に教室で給食の準備をしていたら、
昇降口の方の廊下から、ものすごい泣き声が聞こえてきた。
野次馬根性で覗いてみると、なんと、まだ4歳の私の妹だった。
妹が昼寝をしている間に、母が仕事に出てしまい、
一人でものすごく怖かったんだろう、顔が真っ青だった。
4歳の足で、家から20分もかかる小学校までやってきたのだ。

私は未だその時の妹の顔を忘れられない。
子供ながらに、もっと強くならないと!って思った。
そして、こんなにも家族にさびしい思いをさせる職業には
将来絶対つかないぞ!と固く誓った。

しかし・・・
看護婦である母の姿から、そう感じとったのは、
どうも姉妹の中で私だけだったらしい(^^;)

現在、姉は宮城の病院で作業療法士として働いている。
妹は、看護学校を今年度卒業予定で、来年からは看護婦さんだ。

私はというと・・・(^^;;)
まぁ、一人くらいちがったやつがいてもいいっしょ。。



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プロフィール

ぴょんきち

Author:ぴょんきち
未就学児2人を子育て中です。うっかりものの母ですが、自分も子供と一緒に成長していきたいな、としみじみ思う今日この頃です♪一度きりの人生、楽しまないとソンソンソン♪だな、と。

新聞奨学生をしながら葛藤していた大学時代の痛すぎる(笑)過去日記もひっそり公開中。

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